成分もコスパもスゴイ!オールインワンゲル

オールインワンゲルは洗顔後に塗るだけで化粧水、乳液、美容液などの役目を全て果たしてくれます。

毎日のスキンケアだけではなく、スキンケアが面倒な休日や、お酒を飲んで帰った時、ついついスキンケアをおろそかにしがちな旅行の時などにも大活躍をしてくれるオールインワンゲルですが、しかし本当にオールインワンゲルだけで大丈夫なの??と、オールインワンゲルの効果を、あまり信じられないという人も多いのではないかと思います。

オールインワンゲルは決して安い値段ではありませんし。。


そこで、オールインワンゲルの成分とコストパフォーマンスについて調べてみました。

今回調べてみたのは、田舎家の「青じゅる」

成分を例にとってみてみましょう。

青じゅるの人気のヒミツは、ハリ、ツヤ、シワにこだわってプルプルを実感できるところですが、この青じゅるには14種類もの天然草花エキスが入っています。

肌のハリに必要なのは、血行促進による肌の活性化と水分補給(保湿)ですが、青じゅるは、チャ葉、ソウハクヒ、アロエ、褐藻、ヨモギ、オリーブ葉、ビワの葉、カミツレ、カッコン、クロレラ、サクラ、パセリ、甘草、大豆という14種類の天然由来成分に加え、肌細胞の再生をうながすEGF、肌の柔軟性を保つヒアルロン酸、そして弾力性のためのコラーゲン、さらには老化を抑止する天然ビタミンEが配合されています。

このように肌にとって優れた成分を配合し、肌のハリやツヤを実現する努力をしています。


もちろん、青じゅる以外のオールインワンゲルにも、さまざまな美容エキスが配合されています。

したがって、オールインワンゲルはただのお手頃な化粧品、ということではありません。

開発者によって研究に研究し尽くされた結果「これが肌に良い!」という成分を配合しているからこそ、ひとつで様々な効果が期待できるというわけなのです。

しかしこれだけの成分が配合された化粧水や乳液、そして美容液をそろえようとしたら、相当の値段がかかりそうですから、オールインワンゲルはコストパフォーマンスにもとても優れていると言えます。




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